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Social Media 相談窓口

相談窓口:LINE・Signal・WeChat

匿名・仮名での一次相談に対応します。台湾の知財・商標・模倣品・ドメイン・SNSなりすましなど、緊急度の高い案件でも即時に起点が作れます。 カカオは受付対象外です。証拠性の確保や個人情報の取り扱いは 情報保護方針 に準拠します。 書式指定の依頼がある場合は 問い合わせフォーム からお送りください。

ヒント:ESGや人権DDと絡む相談は、外部サイト ESG・人権DD(esg-tw) も併せてご確認ください。

受付チャネルと初動に必要な情報

LINE(推奨)

最短で担当者につながります。リンクから友だち追加してください。

LINEで相談する

初回テンプレート:事案概要/対象国・地域/希望期限/想定証拠水準

Signal

高い秘匿性を重視する場合に利用します。連絡先はLINE経由またはフォーム経由でお知らせします。

メッセージ削除・スクショ制限などの設定は指示に従ってください。

WeChat

中国圏の関係者との連絡が必要な案件向け。IDは状況に応じて共有します。

証拠画面は原則、差分保存+メタデータ保持の形式で受領します。

メール・電話

メール:trust@japandetective.com
電話:0120-280-050(フリーダイヤル)

機密度が高い場合はLINEまたはSignalを優先してください。

提出ガイド:初回メッセージでいただきたい事項

項目内容例目的
事案の種類 商標侵害、模倣品、.twドメイン、SNSなりすまし、OEM横流し 等 初期仮説の設定と担当アサイン
対象の所在 台湾/中国本土/ASEAN/欧米など(国際調査は 国際調査 を参照) 法域・通関・プラットフォーム規約の当たり付け
期限と希望水準 内部検討用か、仮処分・訴訟提出用か 証拠性とスコープの最適化
参考資料 URL、スクリーンショット、出品ID、広告在庫、配送ラベル 等 一次情報の確度向上と再現性確保

取得データは、出典・取得日時・取得経路・ハッシュ(改ざん耐性)・版管理を付して取り扱います。適法性とプライバシーは 情報保護方針 に従い、必要に応じてNDAを締結します。

相談窓口へのご連絡

匿名・仮名の一次相談で、状況を素早く整理します。証拠性と適法性を確保したうえで最短ルートをご提案します。

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